バッグの金具は壊れやすい

年齢、男女問わず普段から仕事やプライベートでも使うことの多いバッグは様々なデザインや種類が豊富に揃っていますよね。使い勝手や自身の好みなどで選ぶ事が多いと思いますが、そういったバッグは1週間の間で、使う頻度も多くなります。毎日必ず違うバッグを使い分けるという人は少ないですもんね。なので使っていくうちにバッグの耐久性も落ちていきます。仕事などで使うバッグは、中にノートパソコンや書類などの仕事に必要な道具で中身が重くなる事もあるでしょうから使っていけば耐久性が落ちてしまう事は自然な事なんです。

特に耐久性が落ちやすい部分で挙がるのが、バッグの金具です。金具は壊れやすい部分です。バッグのデザインによっては肩にかける部分のチェーンが金具で繋がれていたり頻繁に開け閉めするバッグを開く口の部分が金具で止められていたりするバッグもありますね。

一つのバッグを全体的に見た時に、そのバッグの重要な役割をしているのが金具部分という事が、とても多いです。使っていくうちダメージを受けやすいのも、この部分なのでバッグの金具は壊れてしまいやすいんです。バッグは身に着ける物でおしゃれのポイントにもなるものですよね。なので気にいって購入した場合が多いので、使っている間に愛着もわいてきます。

大切に使っていたはずの、お気に入りのバッグが壊れてしまったらショックを受けてしまいますが壊れてしまったからといって諦めてすぐに処分したりするのではなく出来る事なら、バッグ修理して使い続けていってほしいと思います。